一軒家の外壁塗装をして、見違えるように綺麗になりました

蔦の撤去から始まる工事

蔦が絡まる自宅の外壁塗装蔦の撤去から始まる工事見違えるほど明るく綺麗になり大満足

費用に関しては、上乗せされることは予想をしていましたし仕方ないことだと考えていたので、それを了承して見積もりを出してもらいました。
複数の会社から見積もりを出してもらうことが必要だということはわかっていましたが、そのホームセンターはこれまでにも利用していますし、担当スタッフも感じが良かったので他からは見積もりを取ることもなく決断しました。
後から少し費用は高かったかもしれないと後悔することもありますが、もう支払ってしまったので仕方ないと考えるようにしています。
蔦の撤去費用は、1�uあたりで計算されて上乗せされていました。
外壁塗装作業はまず足場を組むことから始まりますが、3人の足場建設会社のスタッフが朝からきて組み立てを始めました。
朝9時から作業をして昼前で終わったので、作業が素早いなと感心をしました。
それから普通であれば洗浄作業に入るようですが、我が家は蔦撤去作業になり、塗装をするスタッフの人が蔦を手作業で外しているところを見ました。
蔦を外そうとすると、外壁に塗られていた塗料の膜までも一緒にはがれてしまい、作業が終わった後は外壁がまだらの状態になっていました。
凸凹していますし、この上から塗料を塗っても綺麗な仕上がりにならないのではないかと少し不安になりながら作業を見守りました。